おはようございます❗️


今日は、雨が降っていないスタートとなりましたが、このあとも降る予報はあるので、折りたたみ傘は必須ですね✊🏻


庭のヒメイワダレソウです🌸

イワダレというからには、岩を這うように垂らして見たいのですが、ここに植え込む前は、根詰まり状態で瀕死だったので、まずはゆったりスペースで足(根)を伸ばして、回復を☘


だいぶ回復してきました😊



私の思い出にアベリア。

日比谷公園での都知事賞の作品にメインのごとく、コンテナを彩った品種です✨


弧を描くような草姿と斑入りの輝きと白い花、全てが可愛らしく好きな樹木です☘


花が見頃ですね✨


そして野菜が出来てきました




ナスも先日初収穫でした。

ツヤもあり、中もモチモチしていて、とても美味しかったです。



そして、今日タイトルにもあったように、お昼の12時で「春夏秋冬理論ベーシック講座」の7/2分を締め切らせていただきますm(_ _)m


今まで講座を開いても、すぐに満席になったりしていたので、満席でない締め切りはしずらいですが、これもセミナーラッシュで成熟しているからと思います^ ^


いいことでもありますね。


「成熟期」というのは、春夏秋冬理論のベースにもなっている経営学の商品成長カーブです。


商品と言っても、芸能人などの人の人気もこれでどのくらい続くかがわかります。


成長サイクルは、人気が終わるまで4期にわけられ、3期前半まで上昇し、3期後半から4期は下り坂になる周期で1サイクルになります。


これは、1期の長さで、人気の長さが決まる、というものです。


ですので、1期が3ヶ月であれば、終わるのは約1年後で、1期が1年あれば人気は長く続き、終わるのはスタートから約4年後。


商品の人気が出てすぐ終わったり、ずっと人気が続いたりの違いは、この成長カーブでわかるのです。


この春夏秋冬理論は、逆に経営学も学べて、園芸店などのお店や講師の人気もいつまで続くかが、予測できるようになるので、私は主人とずっと活用しています。


ある意味、私たちのビジネススタイルを明かすことでもありますが💦


今回は、私のレッスンを受講し、寄せ植えの講師を目指している方からのリクエストで開講します


私も本来は寄せ植え講師だけで仕事を続けたいですが、それは難しい時代(業界内も成長カーブで見て)、「これからの園芸」も成長カーブでお伝えしていきたいと思います。


これから寄せ植え講師になりたい方は、業界の流れも客観的に見ていただけるといいな、と思います。



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