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こんばんは!


早速ですが、

タイトル通り、YouTubeに公開するような動画を作る方法を知りたい方、

公開して知恵や技術を披露したい方、

広告収入でちょっと小銭を稼ぎたい方にオススメの動画セミナーを行ないます


ただし❗️

これでお仕事を止めるほど稼ぎたい方は、お断りします 


YouTuberの方の動画を見るのが好きで見ている方も、作るのは初めて!

という方のために、

まずはどんな準備が必要なのか?
無料でどこまで作れるのか?というセミナー


YouTube実はアップしているけど、苦戦している…方のためのセミナー

この2つに大きく分けて、

2日ご用意しました。




会場は、池袋駅周辺(東京)。
参加費は、3,000円(税別)。
iPhone版で、iMovieを実際に使う方法をレクチャーします。



会場は、池袋駅周辺(14日と同じ)
参加費は、5,000円(税別)。
iPhoneだけで、オススメの動画編集アプリ(有料あり)の使い方をレクチャー。
可愛い文字入れ、BGM、効果音、アフレコ、サムネイルの作り方をレクチャー。



ご興味ある方は、一緒にオシャレなカフェ風のセミナールームで、色々な動画を作りましょう😊
※お花の動画は、作りません。
他の課題をご用意します✨


「参加」ボタンを押すか、メッセージでお申し込みをお知らせいただければ、詳細をお送りいたします。


初めてお会いする方もお気軽にご参加くださいね〜

お待ちしております

こんにちは!


今日は、梅雨の合間の暑さです




その中、娘の通っている学校の卒業生の講演会に参加してきました

今は、あるテレビ局にお勤めになっているのですが、サクラセブンズでリオデジャネイロ五輪のメンバーだったのでビックリしました



大けが、親の反対、単独での突然の海外留学、人生の転機など・・・

娘の学校は、女子校でお嬢様学校と言われているため、ラグビー部はもちろんありません

ですが、どうしてもと、中学3年でラグビーを始めたなどのお話しを



ラグビー



その中で、大変だった時期、今も大変な時は、、、

「乗り越えられない人に試練は与えられない」


という言葉を励みに頑張っているそうです。



その環境は、私も似ている経験をして、まさにこの言葉を私も春夏秋冬理論で学び、励みにしている言葉なので、共感しました




生きていると、色々な怪我や事故、事故のような出来事等々たくさん乗り越えられて来ていると思います。



そのとき、何故乗り越えられたのか?


なぜ、乗り越えられなかったのか?


諦めたのは正解だったのか?



そんなふうに、過去を振り返って、頭の中を整理整頓すると、実は今の生活が良くなるのです




もう一度、おさらいで「春夏秋冬理論」の判定で、自分の季節を忘れてしまった方は、こちらを

まだの方もこちらで判定をお試しください




特に、左上の「現在の季節」が自分の季節です。



たとえば、「夏の1年目」などとなっているところです。



それぞれにテーマがあるので、この判定ページのテーマだけをご紹介します



冬1年目
「秋に起こったことを検証する」

冬2年目
「自分の立ち位置を整える」

冬3年目
「真の問題と闘う」

春1年目
「整えた土壌に、手を抜かずに水や肥料を与える」

春2年目
「自己探求して決意のもとさらに進む」

春3年目
「破壊と創造、次のために潔く手放す」

夏1年目
「チャレンジのために、一つになる」

夏2年目
「自分の限界に挑む」

夏3年目
「自分の気持ちにふたをせず、勇気を出して解決」

秋1年目
「自分を信じ、大きな流れを信じる」

秋2年目
「やりたいことをかたっぱしからやってみる」

秋3年目
「一喜一憂とせず、すべてを収穫と楽しむ」




これは、ビジネスでもプライベートでも、趣味でも、何でも当てはまります。


この12年で1サイクルなので、どれか一つを抜き取って考えるのではなく、冬からスタートして秋に着地する、というイメージで、また秋3年目のあとは、冬1年目からスタートします。



また、頭の中で漠然と振り返りをするよりも、この春夏秋冬理論(もっと詳しい解説で)にあてはめると、もっとくっきりとストーリーが浮かび上がってきます。




収穫の秋



また、秋と冬で変わる時に、すべてが終わってしまうようなイメージにならないよう、「冬」には秋の検証が必要です。



秋には、収穫という言葉から「受け身」のイメージがありますが、植物もそうですが、秋には秋に出来ることがあります。

収穫も悪い収穫ばかりでなく、良い収穫もあり、身動きができない季節でもありません

軌道修正もできます。




特に、人生の転換期、生活が一変してしまうような出来事が起こりやすいのが、春3年目ですが、


人生で一番大切な季節、というのはありません。




人生の転換期(変化)




どの季節にも、予想外のことが起こります。




ただ、得意な季節と不得意な季節はあります。



この12年の区切りの中では、どの季節も大切で、役割りがありますので、

「不得意な季節をどう乗り越えるか?」

「得意な季節に逆に気をつけた方が良いことは?」



…など。


これは、個々の環境やお仕事に合わせてもっと具体的にアドバイスをしていますので、講座がお薦めになります




講座での内容は、安心の場作りも心がけておりますので、守秘義務として口外しないことをお約束いただきます。
(ブログ、SNSへ匿名でも投稿不可です。)

なので、さまざまなお悩み事を踏み込んでご質問くださっているので、解決法もすぐにアドバイスできる環境です




私もアシスタントとしてお手伝いしていますが、

思い悩んでいる方はほぼいなく、、、どちらかというと私がパワーをいただくような方ばかりです。


それも、この春夏秋冬理論の開発者の方(出版本何冊か数えきれません・・)の主催で行なうと全国からご参加いただいています



はるばる飛行機でもお越し頂いたり、あるいは占星術師の方、大会社の社長様などなど、ビップな方が多い講座で、自然とパワースポット化してしまう講座なのです




今回は、埼玉県の弊社のセミナールームですが、主人は「夏生まれ」でエネルギッシュなので、アドバイスに手抜きをせず、持ち前の分析力を活かした勉強会になると思います



ご興味ある方は、リーズナブルな講座でもあるので、ぜひこの機会に

『春夏秋冬理論を学ぶ会』




・・・あ、でも宣伝のためだけに書いたのではありません


春夏秋冬理論、本当にオススメなんです〜 

ということですので、一緒に開発されたアストロロジャーの方のホームページもご覧ください

『シーズンズのホームページ』



では、近々また造花で豪華な動画をアップします〜






こんにちは!

国際バラとガーデニングショウから早1ヶ月が経とうとしておりますが、

まだ掲載していなかったガーデンコンテストの部門をご紹介したいと思います



まずは、『ホームガーデン』の23㎡の大きなガーデンから

最優秀賞作品

Comfortable Gardenより(国際バラ)

お庭の素敵なパン屋さんですね

Comfortable Gardenより(国際バラ)


お庭も釜などがあって、お花も色とりどりで、でもまとまりがあって・・・


Comfortable Gardenより(国際バラ)

Comfortable Gardenより(国際バラ)

こんなお庭でピザなども食べられると美味しいだろうな〜

と思いました。



続いては、バルコニーガーデン(11㎡)より

最優秀賞作品

陽だまりに誘われて(国際バラ)


白い壁がとても印象的で木製に芝生を敷いた階段も良いアイデアです


陽だまりに誘われて(国際バラ)


この階段のお隣が、白い柱があり、その足元にお花がいっぱい


陽だまりに誘われて(国際バラ)


このお隣にはさらに・・・



陽だまりに誘われて(国際バラ)

テーブルの片側に植物が植えられるようにしてあるんですね〜

また、バルコニーということで、すべて植物を植え過ぎずに、使う空間もあるところが、装飾だけでなく使う活用性も考えてあって素敵だな〜、と思いました




次は、フロントガーデン(約5㎡)より


優秀賞作品

ブロセリアンドの夢(国際バラ)

白を基調にしたお庭ですね。

私の好きな色合いです

白は、テーマカラーとするときに一番難しいとされている色です。

私もかつてこの色で大賞を受賞した時に言われました。(その時は白が難しい色と知りませんでした


ブロセリアンドの夢(国際バラ)


色々な角度から・・・


ブロセリアンドの夢(国際バラ)


白いライラックの足元には、オルレア。

花の感じは、イベリスにも似ていますが、イベリスはアブラナ科で、オルレアはセリ科なので、別の品種ですね。

葉を見るともっとわかりやすく、オルレアはセリのような切れ込みが深い葉になっています

清楚な作品で、ゆったり過ごせそうな空間だな〜と感じました




ガーデン部門の各規模にわけてみましたが、すみません

この他に大賞があるはずなのですが、写真がなく、、、以上となります。



あとここからは、私の趣味のお写真となります


写真を撮っておきたいな〜と思った作品です。



Encyclopedia of Plants
 〜小さなエディブルガーデン〜

小さなエディブルガーデン(国際バラ)


「エディブル〜」と聞いたり目にすると、つい視線が行ってしまう癖で、こちらが目に留まりました

実際は、エディブルフラワーを作っていませんが、ポタジェを作っているので、こちらにも興味がありました。



小さなエディブルガーデン(国際バラ)


また、地植えにしていないところが、現実的でいいな〜と思いました。


私は、花壇を作ったポタジェを作っていますが、実際にはそんなスペースがない方の方が多いですし、あっても雑草のお手入れの方が大変ですね


そんなときに、この野菜とお花、、、いえ、お花と野菜で、彩りを楽しみながらおいしい野菜も食べられるスペースが適量にあるといいな、と思いました



もう一つは、逆に落ち着いた色の作品です。



「温故知新」〜めぐりめぐる〜

温故知新〜めぐりめぐる〜(国際バラ)

温故知新〜めぐりめぐる(国際バラ)


温故知新〜めぐりめぐる(国際バラ)


自然もそうですが、園芸の流行もめぐりめぐっていると実感するのと、全体のこの感じが好きです

奥の方に入ると、夏は特に涼しそうでいいですね




ガーデン部門の作品も、色々なアイデアや思いが詰まっていて素敵な作品でした


来年は、「第20回」ですが、どんなビッグイベントになるのか、今から楽しみです




みなさんのお庭のような庭が造れるように、私も庭作り頑張りたいと思います




こんにちは!


遅くなりましたが💦続きのご紹介を🌹🌹🌹


今回は、著名人のガーデンなどをご紹介します✨




まずは、入ると直ぐにおもてなししてくれた


🌼ウェルカムガーデン🌼


マーク・チャップマンさんが手がけた

「世界一美しい庭」と評されるカナダのコロンビア州にあるブッチャートガーデンのエッセンスを取り入れた庭です。

ブッチャートガーデンは、1904年にジェニー・ブッチャートさんが夫の所有する荒れ果てた石灰岩採石場を美しいガーデンに生まれ変わらせたという庭です。

その広さは、220,000㎡の広大な庭園のようです。

ステキですね〜✨
 


入場口からオープンと同時に入り、皆さん向かうところはほぼ同じ。

こちらのバラの香りからスタートしました🌹

それぞれのバラの色はもちろん、高低差の性質や花の大きさを使い分け、彩っていました。



 


次は、まわった順ではありませんが、

料理家の平野レミさんがイメージするキッチンガーデンです。



🌼レミ・アン・ローズ🌼



左下のケールは、黒キャベツとも言われているカーボロネロで、イタリア料理のスープに使われています。




庭を作ったのは、昨年こちらのガーデン部門コンテストで受賞されたガーデナーの方です。


もちろん、庭はすべて食べられるお花ではありませんが、

吊り型のハンギングバスケットは、色鮮やかなナスタチュームを中心に

バジルやスイスチャード、オレガノ、ローズマリーと料理に使って、食せる植物のみで作られています💕






次は、志穂美悦子さんの花空間です。



🌼清廉 -seiren- 🌼






テーマは、「和の息吹く花の世界」🌸


独特の感性でダイナミックですが、まとまりのある作品で、落ち着いた雰囲気も楽しめました😊


水墨画をイメージされて大木の動きとともに空間をより立体的に表現して、鏡に映る様子を描いて色々な視点から楽しめるように作られているのが伝わってきました。

 




次回は、コンテストのお庭をご紹介したいと思います〜🌹🌹🌹





こんにちは!


先日の続きです😊


昨日でイベントも終わったので、早速受賞作品のご紹介です✨






3列のディスプレイ棚には、今年もまた個性的な作品が飾られ、ワクワクして拝見しました✨




🌼大賞🌼


タイトル
【Shade Hanging Basket のすすめ】


初夏にぴったりのイメージがある作品で、基本の全体の形もまん丸く出来ていてバランスが絶妙ですね😊

ちょっと遊びもあってひょっこり出ている花々もハンギング全体の丸いラインを崩さずに素敵ですね。


カラーリーフの重ね方や組み合わせ方も同じ色で微妙な葉の素材の違いを表現していて、まとまりもあります☘️





🌼最優秀賞🌼


タイトル
【森の宝石箱】


個性的な作品の1つですね✨

胡蝶蘭とカトレアが宝石で、下草的に日陰を好むカラーリーフやシダなどで、育てる環境もしっかり踏まえた作品です☘️


何と言っても、豪華な作品ですね〜😊





🌼優秀賞🌼


タイトル
【風鐸】


ふうたく。

大きめの青銅製の鈴で、仏堂や仏塔の屋根の四隅に付けられて、邪気除けの鈴。

なかなか思いつかない風情あるタイトルに、2つのフレームで囲ってあるかのような空間を演出した高度な作品ですね✨

ブルーのお花も親しみあるロベリアで、和のテイストも良いです😊




🌼特別賞🌼

             

タイトル
【黄昏刻】


夕暮れの沈む頃でしょうか。

でもまだ沈み始めの明るい時間のよう🌙

上の方が明るく、下にかけてくらい黄色の植物を使われていますね✨

全体の形も丸く綺麗ですね😊




ここからは、入賞です。

作品写真のみでのご紹介です✨



🌼入賞🌼






受賞された方々、おめでとうございます㊗️


ハンギングバスケット部門のどちらも素敵な作品でした✨



ここからは、入選しなかったけれど、個人的に良いな〜と思った作品です❣️




こちらは、私の好みの色です☺️

あとは、形も綺麗ですね💕





こちらも紅白でおめでたい色の組み合わせで好きです🌸

私のやっていた園芸店では、地域性ですが、このわかりやすい組み合わせが好まれて「売れる組み合わせ」ですね😊✨



ハンギングバスケット部門は、壁掛けとつり玉にわけてお届けしました✨


次回は、お庭部門または鉢植えのバラ部門悩み中ですが、お届けします🌹




それではまた〜😊



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