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こんにちは!

今日は、やっと1日庭仕事ができました


庭の整理整頓です


このデッキの下に、防草シートを敷き、砂利を敷こうと…。


防草シートは、生産用の頑丈なシートで♪

と思っていたら、砂利が足りず💦

中途半端なところで終了…😱


となることもありましたが、ここは切り替えの早い私の長所!


すぐ他に切り替えました


伸びに伸びたルブスや花が全部終わったアルセアの穂を切り戻したり、雑草を抜いたり。。。


知り合いの生産者さんから仕入れたペンタスも植え込めました


星型の花は、夏には欠かせない可愛いお花ですね😊✨




そして、昨日は。。。


みなさんの人生の棚卸しのお手伝いに


新しいオフィス「バルビゾン」というカッコいい名前の住所に移り、初の講座&出社でした😊


「とてもわかりやすい!」とご好評をいただき、主人も1日(10時〜17時)喋り通しでしたが、とても楽しく講義ができたそうです😊


受講生さん同士もご縁があり、同じ季節の方同士気持ちがわかったり、色々なパターンが知れて、とても楽しんでいただけたようです。


春夏秋冬理論は、「あなたは今運が良いわよ」とか、「あなたは今苦しい時だから何もしてはいけない!」と、ある意味脅しにも取れるような使い方ではなく、

「今苦しい時期、だからこそどうする?」

なんです。



「結婚してはいけない」
「引っ越してはいけない」

など、「◯◯してはいけない」や「あれはやめられない」というのが思い込みということにも気づけます^ ^



だから、良いことがどんどん起こるようになって、「引き寄せの法則」にもお役立ちします^ ^



今週末の7/2(土)に、もっと簡単な私の講座を行なうので、ぜひ一度「春夏秋冬理論」を体感してみてください。

急がせてしまうのも申し訳ないのですが、、、
あと数席ですので、お早めにm(_ _)m









こんにちは!

寄せ植えデザイナーの西山です 


今日は、風も気温も丁度いいお天気です 


私は、午前中は主婦と農場の水やりをしていました。

家の事をやり始めると時間は、あっという間ですね

でも、掃除は集中してしまうと時間を忘れてしまうので、ある程度のめどをつけて、農場へ
 


そして、帰って来ると、キラキラした太陽がお花を綺麗に映し出してくれていました


枕木の道:マーガレット、ペチュニア
 
入り口に続く枕木の道には、雪でちょっとつぶれてしまったマーガレットとペチュニアが。

雪で潰れたマーガレットも無事に蕾をたくさんつけてくれて、まだまだ楽しめそうで良かったです
 

ミニバラ

 向かい側にあるミニバラ・グリーンアイスは、この伸びた枝にアブラムシでぎっちり


と付いていましたが、指でピーッと取ってつぶしておいたら、今日はきれいにアブラムシは一匹もいませんでした



オレガノ・ノートンゴールド、ロータスブリムストーン、キンギョソウ


マーガレットの隣には、この冬過ぎから急成長したロータス・ブリムストーン。

その手前に、ダメになったかと思っていたオレガノ・ノートンゴールド(ライム色のリーフ)、キンギョソウです。

下の方のピンクの花は、ほふく性のバーベナです。


オレガノ・ノートンゴールド

オレガノ・ノートンゴールドは、わりと葉の厚みが薄く、サラサラした感じです。

日陰の部分は、緑が強くなり、日に当たるとゴールドがとってもキレイに出てくれます


ムルチコーレ

黄色い花やカラーリーフが多めですが

春は、黄色もキレイな時期ですよね


ムルチコーレですね。

日中太陽が出ると大きく花が開き、夕方の日が沈むと丸く閉じて、夕方も可愛らしい姿で好きです



あと、開花が終わって、種をつけたものも

ルピナスの種

さすがマメ科ですね。

枝豆のようにさやが出来ていますね


前に神話や言い伝えなどにも興味があり、調べていたのですが、この豆にも言い伝えがありました。

昔の人は、この豆を食べると「顔色が良くなる」と言われていたようですが、今は食用になっていないので、食べないようにしてくださいね



これから気温も上がるので、またお手入れをしながら花を楽しみに頑張ります




今日、2回目の投稿です 


早めに6月のお知らせです


6月には、梅雨に入ったり、夏の準備を考える時期になると思うので、お庭やベランダを整理整頓する前に、知っておくと便利な整理術をセミナーで開催したいと思います


寄せ植えから植物に関する整理術です


そして、さらに今回は、私が作った寄せ植えをプレゼントしたいと思います


初夏の作品



デザインはサプライズでお楽しみいただければと思います 



詳細とお申し込みは、下のタイトルをクリックいただき、ご覧ください
 
『植物スッキリ整理術セミナー』 




それでは、また




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